2017年5月30日火曜日

潮干狩り2017年2回目

5月末の大潮明けの中潮で行ったら、恐ろしいほどアサリとれず。
取れたのはこいつだけ、たぶんウミナメクジ。
アマモに乗っかってました。

2017年5月29日月曜日

そば、富士山盛り

先日、アド街で登場してた横浜のお店へ。
普通盛り、大盛り、富士山盛り。お値段変わらず。
こうゆうお店が存在するんだな、現代においても。

2017年5月27日土曜日

「メッセージ」レビュー

レイトショー1300円満点中の200円点。

おもしろくなかった。以上。



ヒロイン→×魅力的 ではない。
エイリアン(造形)→普通、無難、つまらん。
テンポ→ゆっくりだから内容薄い。
世界観→大きいようで何か小さい(場所とか人とか)。
音→不快。
場面構成→微妙、かっこつけてるようでこれはベタな構成。
対話→なんだかんだで都合よすぎ。何年も英語勉強してるのにしかも同種なのに対話できない人もいるのに。
言語やら時間やらの概念→が斬新 とは思わないこの手のネタは小説やらアニメやら漫画やらゲームで既出まくりな気がする。

ネット上のレビューより
「静かな感動があふれるSF史上屈指の傑作でした」
→感動しない。SF的なおもしろさがあまりない。リアリティでもぶっとびでもどちらでもない。

「人生の意味について誰かと語りたくなるような、深くて静かな感動が待っている素晴らしい傑作でした!」
→だから感動しない。ぶっとび能力の主人公に共感要素がない。

「壮大なヒューマンSFドラマでした」
→まぁ確かにHUMANでしたが、ヒューマンドラマにしてもつまらん。

SF的にわくわく新しく得られたものがなかった。

雰囲気系文系SF(言ってみたかっただけ言い得てないと思う)

なんだかSFとか宇宙人でなくてもよかったと思うんだ。

人間以外の物(生物、無生物問わず)なら







3000年後ってテキトーだろ。そうゆう概念じゃないんじゃなかったんか